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復活!MTBラーメン第2章

天気が良ければマウンテンバイクでラーメン食べ歩き。 でも、最近は車で食べ歩き。 まぁ、筋トレしてるし、いぃんじゃね(笑)

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中華そば ☆☆(にぼし) 

弘前市松原東。パチンコPクラブ松原店裏。
中華そば ☆☆外観

弘前市でもで数店味わえる「青森市寄り」の醤油味キリッとした煮干出汁のラーメン。
こちらでは当初、太麺のみの提供だったが、お客の要望により、「細麺ストレート・ちぢれ」を追加した。

これは、デフォの太麺での煮干中華そばで、特盛300g700円。
煮干中華そば特盛300g

通常1玉150gで、大盛225gプラス100円=650円、特盛300gプラス150円=700円となる。

これはデフォの太麺。
デフォ麺
ワシワシ喰らうまではいかないが、口の中で踊る麺だ。正直、中華そばという概念において、年配者には
浸透しそうにない印象だが、ラーメンマニアにとっては流行の太麺と言えそうだ。
まぁ、これが細麺を要望された一因だろう。

これは細麺ストレート。
細麺ストレート
津軽基準では、決して細麺とは言い難い。 が、モチモチ感は好印象。ツルツルしてスルッとイケて、なおかつ
食べ応えもある。

そして、意外なのはこの細麺ちぢれ。
細麺ちぢれ
平打の不規則ちぢれ。平川市の味助の麺に酷似していて、黒石市の工藤製麺所製かと思わせる。
どこの製麺所製か確認していないため何ともいえないが、スープの持ち上げは秀逸。


卓上には、ホワイトペッパー・ブラックペッパー・一味唐辛子・粉末煮干・醤油だれがある。
粉末煮干は魚介風味を増すかと思われるが、正に煮干そのものをミキサーで砕いたものであり、直接的に
魚介風味は増さなかった。これを入れることにより、ある意味生臭さが少し増す。
しかーし、これがイイ人にはイイんだよ~

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